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たまには


携帯のカメラではなく一眼レフで撮ってみた。

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何で撮っても可愛いんだけど(超親バカ


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2014⁄08⁄31 02:26 カテゴリー:*Cats comment(0)
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返さない


スリッパゲット!

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シーバ3つぶくれるまで
ぜったい かえさないにゃ!



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2014⁄08⁄30 00:07 カテゴリー:*Cats comment(0)
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待ち人(猫)


昼間、ゴン太はいつもの場所でいつものポーズ。

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じーーーっと窓の外を見つめる。

DSC_0023.jpg

このポーズをとるようになったのは、
2週間ほど前の出来事。

夜、ピヨ吉がタバコを吸うためウッドデッキに出ようと戸を開けたと同時に
セミが窓明かりに向かってきてガラスにぶつかってポトリと落ちた。
ピヨ吉の開けたドアの隙間から
ゴン太が半分だけ身を乗り出して、その落ちたセミをくわえて部屋に戻ってきた。

ほんの一瞬の出来事で、まるでスローモーションを見ているようだった。

何が起こったかわからずにいるピヨ吉と、
わーわー騒いでいる私と、
セミをくわえたゴン太。

ようやく事態を把握したピヨ吉が
ゴン太からセミを取り上げて外へ放す。
(ゴン太にはエライエライと褒めてあげる)

それ以来、窓の外を見ることが多くなった。

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でもね、ゴンちゃん。
セミが飛び込んでくるとしたら夜だから。。。

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そして、今日も待ちくたびれて寝てしまうのであった。

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ゴン太は以前のGの時に思ったのだけど、
以外と虫を捕まえるのが上手い。
モモやウメのようにちっさいクモごときで散々クラッキングして大騒ぎするでもなく
すーっとキラキラボール(おもちゃ)をくわえるように生きた虫もくわえる。

・・・・・。

きっと・・野良時代に・・・(滝涙



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2014⁄08⁄29 00:14 カテゴリー:*Cats comment(0)
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困った顔のコマ


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5年前、家の横の道沿いに
靴の箱に入れられて捨てられていたコマ。

拾ったときは80gほどしかなく、
すぐに病院に連れて行ったけれど、育たないかも・・・と言われた。

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なかなかウ○チをしてくれず
焦りまくっていたけれど、最近の猫用ミルクは吸収率がよく、
毎日しなくても大丈夫なんだとか。。。

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すくすくすくすく・・・・・

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はっぴーばーすでぃ〜コマ♪




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2014⁄08⁄28 13:53 カテゴリー:*Cats comment(2)
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レッスン32


前にも書いたような気もするが・・・

子供の頃、妹はたいそうな泣き虫で(今もか?)
両親は剣道でも習わせて根性をつけさせようと画策した。

小学校の体育館で日曜日にやっていた剣道教室(?)みたいなのがあったので
母親と一緒に私も付き添いで申込みに行ったところ、
その日はたまたま剣道の練習ではなく、
これからはじめるというジュニアオーケストラの入団募集をやっていた。

で、あっさり母親の気が変わり
指導される先生と妹にバイオリンを習わせる相談をしていた。
目を☆にして。

最初はピアニカでバイオリンパートを練習して、
その後、子供用のバイオリンを買うとこまで話は進んでいた。

私も、フルートとかバイオリンとか、可憐な楽器を希望するも、
定員がいない、小学校高学年(ほとんどが年下)だから大きな楽器が適任、
チェロなら楽器が余っているので貸してもらえる・・・
という理由でチェロを押し付けられた。

良くも悪くも選択肢はなかったのだけれど、
決して嫌ではなかった。と思う。

そのジュニアオーケストラのチェロパートには
お手伝いに来ていたコンマス的役割のお姉さんと
私と同じ年のAちゃんという女の子がいた。

Aちゃんは私と違って、超真面目で見る見るうちに上達していった。
たぶん、個人レッスンとかも受けていたのだろうな。
そのうちマイチェロを買ってもらい、どんどん次元が違っていった。

そのAちゃんはプロのチェリストになっていた。

昨日のレッスンで、センセとの話の流れで
何気にAちゃんのことを話すと、ご存知だった。

それぞれ違う意味でビックリしていた。


そして、レッスン内容はというと・・・

開放弦で右手主導の練習してからト長調スケール。
ウエルナーP48の課題曲をセンセとデュエットするも、
弾いている時、なんか周波数が違うような違和感があった。
音程を合わそうとするのだけれど、高くしても低くしても合わない。
あとで録音を聞いても理由がわからなかった。

でも、はっきりわかったことは、音質が違い過ぎだと言うこと。
まるで、ピアニカのソロにパイプオルガンの伴奏みたいだった。。。

二の腕隠しの服で挑んだ初ヴィブラートレッスンだったけれど
タイムアウトでオアズケになった。



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2014⁄08⁄26 10:41 カテゴリー:*Cello♪ comment(2)
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